アニマルコミュニケーション

c0032408_1863898.jpg


↑ まつ毛の長い美人ハム。きらら。
18日は月命日です。
宝石のようなキラキラなきらちゃんがいなくなってしまってから一ヶ月が経ってしまいました。
あの美しさで抜群の存在感を放っていたきらら。
毎日あげているキャベツを何となく食べている(?)気配がある他はお空でベルと遊んでいるのか、あまり帰ってきてくれてないようなカンジです(><;)
でも、お空で幸せなら、苦しくないなら、それでいい。
お空でキラキラオーラを放ちまくっていてくれたらそれでいい。
ママは寂しいけどネ・・・


*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*

突然ですが、「アニマルコミュニケーション」の練習講座コチラを受けてみることにしました。

・・・とは言うものの、実は私、「アニマルコミュニケーション」という言葉を知ったのはごく最近。
ベルが亡くなって約一週間後のことでした。
それまでは動物とお話が出来る人々がいるということも全く知らず(テレビでやってるのも知りませんでした)
何故この言葉に出会ったか・・・
何かの用事で出かけていた休日。
フと紀伊国屋が目に入ったので「フラワーエッセンスの本でも見ようかしら」・・・とフラフラと紀伊国屋に入っていき、どこにフラワーエッセンスの本があるかも「???」なままたどり着いた本棚。
そこで目にした一冊の本。
それが「動物と話ができる」「アニマルコミュニケーション」の本でした。
実はタイトルまで覚えてないのですが、ベルを失ったばかりの私は本棚の前で涙がとまらなくなりました。

でも。
はて。
何故この本に出会ったのだろう???

・・・とあれから9ヶ月。
きららがお空に旅立ち・・・

約一ヵ月後の今。
たまたまネットで見つけたのがこの「アニマルコミュニケーション」の練習講座。

何となくベルときららに導かれて「ママ、アタチ達のお話を聞けるようになって」・・・と言われてるような気がして、その波(?)に乗ってみることにしたのです。

ようよう調べるとアニマルコミュニケーションを習うのは関西人にとっては容易ならざること・・・
講座などの多くは関東圏が多いようだし、レッスンCDというものもあるようですが、一人でするのも自信がない・・・
こちらでは通信講座で私のような人にピッタリ。
私ごときが動物さんたちのお話を聞けるようになるかは甚だ疑問ですが、とにかくやってみようと思います。

ベルが、きららが本当はどうして欲しかったのか。
フラウが今どうして欲しいのか・・・

お話できたらステキなことだなぁ♡♡♡
・・・って思いませんか?(^-^*)/

待っててね、おしめ、きらら!
[PR]

by gonbellestyf | 2007-07-17 18:31 | ハムスター

<< 旅立ち ご報告 >>